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きになるウワサ話ニュース

社会、エンタメ系からゴシップネタまで噂のニュース集めてます

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ついに氷川きよしさんが書類送検、事務所は否定してたけどね



元マネージャーと氷川きよしさんとの膀胱やパワハラ・セクハラ問題などについて
テレビのニュースなどでもお伝えしているようですが、
氷川きよしさんは8/21にどうやら警視庁に書類送検されたもよう・・・

この書類送検については、氷川きよしさんの元マネージャーが
ご丁寧に証拠を記録していたことから警視庁に提出できたようです。

その内容というのは今年の四月にコンサート終わりの宿泊先のホテルのエレベーター内で
カバンで複数回に渡り殴ったことや、足で蹴ったことのようですが

世間一般的な氷川きよしさんのイメージからかけ離れすぎていることから
かなりのイメージダウンになってしまうでしょうね。

報道されだしてから今回の書類送検に至るまで、氷川きよしさんの所属事務所の方は
「暴行の事実は無い」と
真向から否定しているにもかかわらず、
双方の間で示談が成立。

否定してんのに示談というと、認めているのと同じじゃないかと思っていたんですが
書類送検になるとなると「否定は事実ではなかった」という裏付けとも取れますからね


さらにこの元マネージャーさんも
氷川きよしさんの事務所には
「(今回の暴行問題を黙っていてほしかったら)1億か2億欲しい」などと大立ち回りを見せていたようで
事務所側から恐喝未遂の疑いで書類送検。となっていたようです。

もうまさに泥沼になってたようですが
見事示談になったようで決着はついたようです


演歌界のプリンス氷川きよしさんは
今後どういった活動をなさるのか・・・

きよしファンは今回のことを
どう受け止めるのか・・・




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セカオワvoときゃりーの交際問題に「自爆した」とツイート

キャリー深瀬
SEKAI NO OWARIのVoこと深瀬慧(28)が12日にツイッターでファンの人から
質問を受けてそれに答える。ということがあったのだが、その内容が
きゃりーぱみゅぱみゅと交際しているのか否か?というもの。
通称セカオワのHukaseこと深瀬慧さんは交際を認める形で返答した。

このことを受けてかきゃりーぱみゅぱみゅはツイッター上で
「私の気持ちをわかってくれる人って少ない。ちょっと頭おかしいからかな」

とちょっと抑え気味でツイートしたそうです。

更に続けて
「よく警告を受けるんだけど本能のままに生きてきたらたくさんの人を傷付けて自爆してしまった」


とツイート。
以前から話題になっていたきゃーりとセカオワFukaseの交際ですが
今回のツイッターで初めてハッキリと公の場に公開されましたね


ほかにもきゃりーは「警告」や「本能のままに」「自爆」などなど
意味深なツイートをいろいろとつぶやいているみたいで
最後には
「これが私だと思ってたのに21歳の夏」

というツイートで締めていました。


去年の2013年6月には花火デートが報じられたりしていましたが
やっぱりねーといった感じでしょうかね

すでにツイッターで交際期間が2年になるということなども発覚しているようで
これからの二人のツイートに注目が集まります。


毎日母親とケンカしていた能年玲奈さんは実は・・・

能年玲奈
NHK連続テレビ小説「あまちゃん」で一躍国民的人気女優になった能年玲奈さんですが
映画ホットロードの舞台挨拶で
「感情でいっぱいいっぱいになって素直になれない女の子ですが、私はお母さんにストレートに言葉でぶつけていた。仲は良かったのですが、中学生の頃は毎日ケンカしていました」

と自分の中学生時代の黒歴史を語っていたそうです。

インタビューの続きでは能年玲奈さんは
実母についてこうも語っています
インタビューここから
「母は楽観的な性格だったので、私が悩んでいたことについても、どうでもいいんじゃない?
と振る舞ってくうる態度に対して許せなくってケンカになっていました。」と繊細な性格を吐露。
しかしこうも言っています
今は明るい母でよかったなと思いますし、私もそれに似たところもあります

今回インタビューを行ったのは能年玲奈さんが主演を務める映画「ホットロード」の初日舞台挨拶
この映画ホットロードでは主人公の和希を演じた能年玲奈さんですが
役作りに関しては母からの愛に不安を感じている思春期真っ只中の主人公を
すごく難しかったのですが頑張りました。と好演しています

今作の映画「ホットロード」というのは
少女漫画で有名なマーガレットの別冊マーガレット1986~1987年に連載していたものが原作となっていて
母からの愛がわからなくなり不安で孤独な少女14歳の少女と
暴走族である不良少年16歳の切なく激しい純愛ストーリー


主人公の相手役である不良少年には三代目 J Soul Brothersの登坂広臣さんが出演されています。
さらに本映画の主題歌には尾崎豊さんの名曲「I LOVE YOU」が随所に散りばめられているそうで




またこういう不良少年を助長するような映画が完成してしまったんですねー
近所がバイクの音で悩まされている管理人からしたら、ちょっといただけないかも・・・

玉川区役所 of the DEADの脚本が似すぎていると話題に!

この10月からテレビ東京で放送する予定のドラマ「玉川区役所 of the DEAD」の脚本が
講談社のマンガ「就職難!!ゾンビ取りガール」に似すぎているとネット上で話題になっています

それではその玉川区役所 of the DEADの脚本というか設定?
と就職難!!ゾンビ取りガールの設定の似ている点をピックアップしてみました


■主人公の職業「ゾンビの回収」が丸カブリ!


就職難!!ゾンビ取りガールも今回のドラマ玉川区役所 of the DEADも
物語の主人公が「ゾンビを回収すること」というリアル世界ではありえない設定ながら
両者ともに丸かぶりだという・・・

このゾンビがキーとなる2つの物語。
舞台は日本でゾンビが実在することが一般的な設定

玉川区役所 of the DEADの公式サイトによると

テレビ東京の連続ドラマシリーズ「ドラマ24」の10月クール
ドラマのキャッチコピーは「ちょっとゆるいゾンビな世界」



このマンガだけじゃなくちょいゆるなゾンビのマンガとかって
以前にもありましたね、
たとえばこちらのアニメとかも「チョイユルなゾンビアニメ」


しかし玉川区役所 of the DEADのあらすじによると


主人公は公務員で「ゾンビの対策と捕獲を担当する部署“玉川区特別福祉課”」
ゴーストバスターズならぬゾンビバスターズというわけ
時は16年前にさかのぼり、ゾンビウイルスが世界中に広まってしまい
多くの人達がゾンビになってしまったが、動きが遅いことや力もさほど強くないことから
脅威とは見られずそれぞれの国で対処された。

今回のドラマ 玉川区役所 of the DEADの主人公であるゾンビ捕獲の区役所員のところに
とある新人の女の子が配属されるんですが
この新人がなんと「超武闘派」であることから主人公とのドタバタ系コメディになるんだそうな・・・


当ドラマの制作を担当するプロデューサーさんのお話では
「野良犬程度にしか世間に認識されていないちょっと悲しいゾンビたちを
捕獲する冴えない主人公のような感じの極めてゆるーい世界観」と説明しているそうです





で、今回話題になっているという「就職難!! ゾンビ取りガール」というコミックなんですが
テレビ東京の回答は

マンガとは全くの無関係で参考にすらしていない

とキッパリ発言・・・


物語の設定が告示しているのはあくまでも偶然で、制作に関わったすべての人物は
このマンガ「就職難!! ゾンビ取りガール」を参考にすらしていないと・・・



告示している設定は主人公だけじゃなくて

■ゾンビが人々にとって身近な存在で日常になっている

■人間にとってゾンビはさほど脅威ではない

■ゾンビを回収する組織がある

■主人公はゾンビ回収の組織の一員でヒロインは主人公の部下



これだけ似ていて「参考にすらしていない」のキッパリは
モラルの問題だと思いますが、人それぞれの意見があります

著作権法には触れていなければそれで構わないのでしょうが
人としてどうなのかなぁ。と思いますけどね。




国民的美少女コンテストのグランプリ以外も要チェックらしいが・・・

国民的美少女コンテストは今年で14回目になるらしいけど
グランプリは前回の記事でもご紹介したように中学1年生の高橋ひかるさん。
ほかにも審査員特別賞とか演技部門賞、音楽部門賞などあるけど
今回はどんな美少女が受賞したのかちょこっと調べてみました
未来の大女優が出てくるかもしれないしね!


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