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カテゴリー:ドラマ情報

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仮面ライダードライブの車種がNSXに激似!!

仮面ライダーもついにここまできたようです!
仮面ライダーの代名詞と言ってもいいくらいのバイク、
オートバイが車になったんです
車種が気になったんで調べてみるとホンダのNSXに激似だとのこと!

そこで今回、その似ていると言われている
ホンダのNSXについても少し調べてみました

まずはこの仮面ライダードライブについてチョロっと紹介

仮面ライダードライブって?

仮面ライダードライブ 車種 NSX
テレビ朝日系列で10/5の朝8時からスタート予定の仮面ライダードライブ

仮面ライダーシリーズではこれで16作品目になりますが
今回はバイクにまたがった仮面ライダーではなく名前のとおり車をモチーフにしています

変身後の仮面ライダードライブは
タイヤとか車のメカニックな部分が融合されて・・・
よく見るとナナメにタスキがけみたいな感じでタイヤを装着しています
ヘルメットの部分には車の後ろにあるリアウイングが付いてますね

最近の仮面ライダーシリーズでは「メカ」な感じから遠くなっていましたが
今回からはガッツリメカ要素満載の仮面ライダーが復活するようですね。

しかも設定は「刑事」メカに続いてデカの要素も入った仮面ライダードライブは
刑事ドラマの設定にヒーローの刑事が仮面ライダー

もはやライダーというより仮面ドライバーなんですが
そこは置いといて刑事の要素が入ったことで犯人を捜索して証拠を探し
動機を洗い出したりと、普段から刑事ドラマをみている
大人の視聴者も巻き込もうとしているようですが・・・

仮面ライダードライブ 車種 NSX
キャストには主人公の刑事、泊進ノ介役に新人の俳優「竹内涼真(21)」
ヒロイン役として内田理央(22)、見方のボス役として片岡鶴太郎(59)が出演。

主題歌には元SOPHIAのヴォーカルだった松岡充さんをはじめとした
ユニット「Mitsuru Matsuoka EARNEST DRIVE」の『SURPRISE-DRIVE』が使われるそうですよ


で肝心の仮面ライダードライブの車について


今回の仮面ライダードライブ。というか仮面ドライバーの載っている愛車なのですが
これがホンダのNSXに似すぎている!!という件について
どこまで似ているのか気になったんで調べてみました。

ちなみにこちらが問題の仮面ドライバーの愛車です↓
仮面ライダードライブ 車種 NSX
仮面ライダードライブ 車種 NSX
そしてこちらがホンダのNSX↓
仮面ライダードライブ 車種 NSX


たしかに似ている部分が多いですよねw




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坂上忍が地獄先生ぬ~べ~にハマりすぎ!!

坂上忍地獄先生ぬ~べ~

毒舌キャラ人気の坂上忍さんが
地獄先生ぬ~べ~の鬼役で出演するんだそうですよ!

坂上忍さん自信、連続ドラマに出演するのは17年ぶりということですが
そのきになる鬼の役というのは
主人公の小学校の先生ぬ~べ~の手に封じ込められている「鬼」

主人公のぬ~べ~役は関ジャニ∞の丸山隆平さん(30)が演じるんですが
その鬼役の坂上忍さんは鬼のための特殊メイクに

毎回撮影前に3時間もメイクが必要なんだそうです。

特殊メイク・衣装に3時間もかかると聞いて
早速「めんどくさい!」と毒舌をぶっ放していたそうですが

最後にドラマを撮影したのは17年前の97年に日本テレビ系列で
「恋のバカンス」に出演、

毒舌キャラが目立ってくる前には
俳優の育成を手がけている演技の指導がメインのようでしたから
ぬ~べ~の鬼役は一体どうなるのか?!見ものですね


地獄先生ぬ~べ~は週刊少年誌のジャンプで掲載されていて
テレビアニメ化もされている有名な原作ですが
ドラマを見る方は予習も兼ねて一度くらい読んでみるといいでしょうね




玉川区役所 of the DEADの脚本が似すぎていると話題に!

この10月からテレビ東京で放送する予定のドラマ「玉川区役所 of the DEAD」の脚本が
講談社のマンガ「就職難!!ゾンビ取りガール」に似すぎているとネット上で話題になっています

それではその玉川区役所 of the DEADの脚本というか設定?
と就職難!!ゾンビ取りガールの設定の似ている点をピックアップしてみました


■主人公の職業「ゾンビの回収」が丸カブリ!


就職難!!ゾンビ取りガールも今回のドラマ玉川区役所 of the DEADも
物語の主人公が「ゾンビを回収すること」というリアル世界ではありえない設定ながら
両者ともに丸かぶりだという・・・

このゾンビがキーとなる2つの物語。
舞台は日本でゾンビが実在することが一般的な設定

玉川区役所 of the DEADの公式サイトによると

テレビ東京の連続ドラマシリーズ「ドラマ24」の10月クール
ドラマのキャッチコピーは「ちょっとゆるいゾンビな世界」



このマンガだけじゃなくちょいゆるなゾンビのマンガとかって
以前にもありましたね、
たとえばこちらのアニメとかも「チョイユルなゾンビアニメ」


しかし玉川区役所 of the DEADのあらすじによると


主人公は公務員で「ゾンビの対策と捕獲を担当する部署“玉川区特別福祉課”」
ゴーストバスターズならぬゾンビバスターズというわけ
時は16年前にさかのぼり、ゾンビウイルスが世界中に広まってしまい
多くの人達がゾンビになってしまったが、動きが遅いことや力もさほど強くないことから
脅威とは見られずそれぞれの国で対処された。

今回のドラマ 玉川区役所 of the DEADの主人公であるゾンビ捕獲の区役所員のところに
とある新人の女の子が配属されるんですが
この新人がなんと「超武闘派」であることから主人公とのドタバタ系コメディになるんだそうな・・・


当ドラマの制作を担当するプロデューサーさんのお話では
「野良犬程度にしか世間に認識されていないちょっと悲しいゾンビたちを
捕獲する冴えない主人公のような感じの極めてゆるーい世界観」と説明しているそうです





で、今回話題になっているという「就職難!! ゾンビ取りガール」というコミックなんですが
テレビ東京の回答は

マンガとは全くの無関係で参考にすらしていない

とキッパリ発言・・・


物語の設定が告示しているのはあくまでも偶然で、制作に関わったすべての人物は
このマンガ「就職難!! ゾンビ取りガール」を参考にすらしていないと・・・



告示している設定は主人公だけじゃなくて

■ゾンビが人々にとって身近な存在で日常になっている

■人間にとってゾンビはさほど脅威ではない

■ゾンビを回収する組織がある

■主人公はゾンビ回収の組織の一員でヒロインは主人公の部下



これだけ似ていて「参考にすらしていない」のキッパリは
モラルの問題だと思いますが、人それぞれの意見があります

著作権法には触れていなければそれで構わないのでしょうが
人としてどうなのかなぁ。と思いますけどね。




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